takeuchi

「公務員」の起業

「いやいや公務員がフリーランスとか経営者になっちゃダメでしょ…」

なんて思う人がいたり社会構造があったりはしますが、明確なルールは存在しませんので(ちゃんとやめてからだったら)全然OKです。ガンガン独立しましょう。

「公務員だけど起業したい!」という人で現在起業について学んでいる知り合いがいるので、今日は紹介してしまおうと思います。

我らがマーチャントクラブの竹内さんです。(拍手)

竹内さんとの出会い

僕と竹内さんの出会いは「マーチャントクラブ」という株式会社アイマーチャントの菅さんが主催するビジネスコミュニティでのセミナーです。

気づいたら仲良くなってて、その後公務員と知ってちょっとだけびっくりしました。

「マーチャントクラブにて起業を学んではいるものの、まだ実際に事業を起こして収益化しているというわけではないのでOK」というねずみ色の理由でのらりくらりと公務員を続けるナイスガイな竹内さんですが、これが中々面白いおじさんです。

まず、肌が白い。(女子高生に「お兄さん、肌、鬼白ッッッ!!!」と敬われるほどの実力です)

いつもにこにこ。

たまに何言ってるかわからなくなる。(僕もですが)

会ってみるととってもいい人だということが出会って1秒でわかります。

気になる人はfacebookでメッセージを送ってみてください♪↓

僕が竹内さんから感じる「スゴい」ところ

僕が竹内さんのことを「スゴい…」と思ったのは、かつて一緒に東久留米でのビジネス合宿に参加した時のこと。

寝ないんです、彼。

で、ずっと集中してるんです。

僕も集中力には自身がある方ですが、それでも彼の集中力はすごかったです。

「オウンドメディア(ブログのスゴいバージョンとここでは説明しておきます)を構築しよう!」という趣旨の合宿だったのですが、彼は結局1日でメディアを作ってしまいました。

隣で記事を書く姿も見ていたのですが、その時の真面目な顔と言ったらもう絶対普段僕には見せてくれないシロモノでした。

人の「以外な一面」とはきっとこういうことを言うのでしょうね。

そして何より年齢を感じさせない独立起業に対する柔軟な「考え方」と「寛容さ」は、彼は同世代の中で群を抜いています。

(世代とか関係なく公務員で起業予定な時点でもはや色々と寛容です)

「安定収入」に別れを告げてでも「自由」を目指す大人

「公務員の独立起業」にあたっての最も大きな壁は「安定収入との別れ」でしょう。

フリーランスとか経営者になった途端、収入は毎月、人によっては毎週毎日レベルで管理計算しながら生活に必要な分を稼いでいくことになります。

収入が多い時もあれば、ほぼ0の時だってあるかもしれません。

でも、それでも既存の縛りの中から羽ばたくことを願う人がいるのは本当におもしろいことですし、僕はそんな人が大好きです。

「安定収入を捨ててでも好きなことをやりたい」

そう考えられる大人(子ども)って、最高だと思いませんか?

少なくとも僕は大好きです♪

僕は竹内さんにぜひ独立起業してもらって、毎日いっしょに作業できるような仲間になって欲しいです♪

もしあなたが今公務員で、独立を考えているの出会えればまずは竹内さんに連絡をしてみてください。

きっとあなたを「仲間」として、「友人」として迎え入れてくれます♪

竹内さんにメッセージを送りたい方はこちらから↓

※いたずらすると僕が怒られるのでやめて下さい。