【0から1のAfter effects使い方講座】12プリコンポーズで構造をわかりやすくしよう

【0から1のAfter effects使い方講座】12プリコンポーズで構造をわかりやすくしよう

「ちょっと壮大な作品を作り始めたら、気づいたらレイヤーが300個になっていた!」

なんて話はAfter effects使いからするとよくある話です。

でも、もちろんそのレイヤーをいちいち全部バラバラにしておいては一体がどうなっているのか、製作者もわからなくなってしまいます。

 

そこで用意されている機能が「プリコンポーズ」。

コンポジションの中にコンポジションを、フォルダの中にフォルダを、箱の中に更にもう1つ,2つと箱を用意する機能です。

この言葉でイメージを持ってもらえれば、動画の内容もわかりやすいのではないかと思います。

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