【0から1のAfter effects使い方講座】13「ライト」機能で擬似的に光源を作ろう

【0から1のAfter effects使い方講座】13「ライト」機能で擬似的に光源を作ろう

After effectsではカメラがおければ、ライトまで置けてしまいます。

初期段階での登場機会は左程多くはありませんが、覚えておくのは必須の機能です。

 

「「リアルっぽさ」はクオリティを高く見せやすい」というのは僕の持論という話はうえでもしていますが、ライトの機能を使うことでさらにそのリアルっぽさを演出できることは多いです。

単純に明るさのエフェクトを加えるよりも、ライトの機能を使ったほうが作品を印象的にすることができるので、積極的に活用していきましょう。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。