【0から1のAfter effects使い方講座】17タイムリマップとフレームブレンド

【0から1のAfter effects使い方講座】17タイムリマップとフレームブレンド

時間伸縮なんて言い方をするとカッコイイですが、要はAfter effectsで早送りとスローモーションを実現するための方法がタイムリマップ。

スローモーションのクオリティを上げるための機能がフレームブレンドです。

 

Premiere proにも早送りとスローモーションの機能はありますが、After effectsの方が柔軟かつクオリティの高いスローモーションの制作が可能なので、積極的に活用していきましょう。

多くの人が「カッコイイ!」となる動画には「緩急の法則」があります。

 

ゆっくりスタートして、ポイントポイントを早送りにして、またスローにして、、、

という繰り返しが、アクション映画ではよく使われます。

After effectsのタイムリマップを使うと過去に映画で見たことがあるようなあの「緩急のあるカッコイイシーン」がかなり簡単に実現できますので、是非遊び心をもって学んでください。

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